記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

メロディアスなギタリストと言えば

やはり。
Yngwie J Malmsteen Gary Moore Michael Schenker Glen Tipton
この4人ではなかろうか?
正直Glenはどうしようか迷ったが、一応70年代特に Sad Wings Of DestinyのVictim Of ChangesとかカバーだけどThe Green Manalishiとかもメロディアスと言えばメロディアスだし、でも多分それはRob Halfordの声ありきとか、思ったがいや、そんな事はない! と思う。
ほんで、後の3人 Gary Mooreさんは何と言ってもParisenne WalkwaysやFalling Love With You Empty Rooms Separate Waysはメロディアスの王道だと感じるのであるよ! 正直Always Gonna Love Youも入れようか、迷ったがこれはどっちかと言えばPower Balladsだから、違うか?っと思い、削除した次第。 削除ではないか。 除外だな。

そしてYngwie J Malmsteen Mr.メロディアスと言っても過言ではない!!
LeningradでのLiveで演奏された You Don't Remember I'll Never Forgetのソロでのポール・モーリアの名曲 恋は水色のカバーやBlack Starの前に演奏するパッペルベルのカノン (俺の耳と記憶を持ってしても微妙だが、恐らくカノン)やSeventh Signのイントロ、Eclipseの表題曲そう言う曲にはクラシックな音色を込めている、まぁ実際Yngwie はバッハやモーツァルト何かからクラシックの何たるかを音で伝授されてるから、自ずとそう言う曲調に、なるんだろう。

ラストはMichael Schenker言わずもがなのFlying Vの神様、まぁあれは元々ScorpionsのRhythm Guitarの兄RudolfのVだったのだが、ある日まだMichaelがScorpionsにいた頃、彼はGibsonを使っていたが、ソロの途中で弦が切れた、そこでMichaelは兄RudolfのVでソロを続けた、その時にそのVの音色が自分の個人的な好みに上手くリンクしたのだと言う。
まぁ、実際Vが無くても、Michaelは凄いテクニックが有るから、問題ないだろうけど、Vが無ければMichael Schenkerと言う、ギタリストの個性がないのだろうとも、感じる
いやぁ、やはりMichael Schenkerは神だな

っと語ってきたが、本当にこの4人はこの1回で終わらせるには勿体無いので、これからも名盤レビューをバンバンしていきたいと思います!!
因みに次回はこの4人以外で好きなギタリストをまた4名紹介したいと思います!!
スポンサーサイト

コメント

No title

Rock N Roll! お

名無しさん

タイトルを付けろとは言いませんが。
攻めて名前くらいは、つけて欲しいです。
返信しづらいので。
てか、ほぼ荒らしなコメント。

お!って何ですか?

4人でなく

一人ずつ書けば4回書けるでよ!
メロディアスなギタリストっていう定義はなかなか難しいですね。
グレンをそういう風に考えた事無かったなぁ〜(笑)
あっ! 忘れてた・・・
・・・お!
(私じゃないよ(^o^))

グラハムボネ太郎さんへ

考えれば、確かにそうですよね〜。
でも、自分は天邪鬼な者で。
1回1回やるのが、面倒に感じてしまって。

次回からはそうしたいです。

ちなみに、 最初のコメントしたのは私のリアル友達です。

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。