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2nd Diary (Screaming For Vengeance)

タイトル通り
今回は、本当に久々のブログなので、立ち上がりとして、Judas Priestを特集したい。
このアルバムは1982年にJudas Priestがアメリカ進出を掛けて、リリースしたアメリカ進出第2段(第1段はPoint Of Entry)
何と言ってもこの、アルバム語らずにはいられないのは、OPのThe Hellion&Electric Eyeの存在、今までこんな曲有ったであろうか!? 嫌、恐らく無いであろう!
まぁ、強いて言えばBritish SteelのMetal GodsとBreaking The Lawくらいかな?
(有るんじゃないか!)
っとまぁ、それは置いといて。
このアルバム、正直ミーハーにはこの2曲とシングルカットされたYou've Got Another Thing Comin'ぐらいしか、有名な曲がない
でも、私は敢えて言おう!!
この2曲だけじゃない!!
アルバムタイトルナンバーのScreaming For Vengeance POPな曲調の(Take These) Chains The Hellion&Electric Eyeに続く組曲Riding On The Wind再発CDにはLIVEもあるDevil's Child
ほーら!沢山あるじゃないか!!
ミーハー諸君!!
とまぁ、立ち上がりでJudas Priestって事は最終回もJudasか?なんて考えてちゃダメだ!!
とりあえず今回はこれくらいで。
最後にJudas Priest Screaming For Vengeance (復讐の叫び)のライナーノーツよりMasa Ito氏の言葉で締め括りたい。

『アルバム・タイトルの"復讐の叫び"とは彼らのアメリカに対する真実の言葉ではないだろうか。 自分達が市民権を得るために戦い続け、苦戦を続けたアメリカのマーケットに対し、確たる市民権を得る事に成功した彼らが叫ぶ復讐の言葉 "さぁ、前作を認めたお前らに、俺たちはブリティッシュの誇りを突き付ける!!" こんな叫び声がこのアルバムに封じ込められているとは考えられないだろうか。』

From An Unknown Land And Through Distant Skies Come A Winged Warrior.
Nothing Remained Sacred , No One Was Safe From The Hellion As If Uttered It's Battle Cry... Screaming For Vengeance
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コメント

ブログ再開したのだね?

再開というか・・・
改めて始めたと(笑)
私は、その曲からの「BLOODSTONE」もたまらない
継続は力なり(笑)

グラハムボネ太郎さんへ

Bloodstone!!
堪らないですよね!!
また改めて始めました!!
1st Diaryで危惧したことが現実となり、自分でもやらないと、やらないとっと思ううちに、遠くなって言って。
継続は力なり!! ありがとうございます!!!
お互い頑張りましょう!!!

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