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3rd Diary (One Night At Budoukan)

前回、メロディアスなギタリストの、最後にまた4人ギタリストを書くと書きましたが。急遽内容を変更してThe Michael Schenker Groupが1982にリリースした、Live Album『One Night At Budoukan』をレビューしようと、思うその、理由は一つ 我が敬愛するブロガーグラハムボネ太郎さんが、UFOのアルバムをレビューしていたからである。あっちが、UFOでPhil Moggを賛美しようと言うなら、こっちはMSGでMichael Schenkerを賛美しようで...

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メロディアスなギタリストと言えば

やはり。Yngwie J Malmsteen Gary Moore Michael Schenker Glen Tiptonこの4人ではなかろうか?正直Glenはどうしようか迷ったが、一応70年代特に Sad Wings Of DestinyのVictim Of ChangesとかカバーだけどThe Green Manalishiとかもメロディアスと言えばメロディアスだし、でも多分それはRob Halfordの声ありきとか、思ったがいや、そんな事はない! と思う。ほんで、後の3人 Gary Mooreさんは何と言ってもParisenne WalkwaysやFa...

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ブログ、復活したのに中々コメントが来ないなー。Twitterにも、リンク貼ってるんだけどなー。何か残念って言うかなんと言うか。とりあえず今日の夜に何かレビューしようかなーw夜学は辛い・・・...

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2nd Diary (Screaming For Vengeance)

タイトル通り今回は、本当に久々のブログなので、立ち上がりとして、Judas Priestを特集したい。このアルバムは1982年にJudas Priestがアメリカ進出を掛けて、リリースしたアメリカ進出第2段(第1段はPoint Of Entry)何と言ってもこの、アルバム語らずにはいられないのは、OPのThe Hellion&Electric Eyeの存在、今までこんな曲有ったであろうか!? 嫌、恐らく無いであろう!まぁ、強いて言えばBritish SteelのMetal GodsとBreaking...

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